公募美術展、版画展の入選入賞作品

  • 「心の模様」---51神奈川旺玄展入選作品2
    ■公募美術展、版画展などの入選入賞作品全50点を掲載。(02/27/2012現在)

3D-CGによるアート作品

  • 「心の模様」---51神奈川旺玄展入選作品2
    ■3D-CGをアートの世界へ

写真作品の窓

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    ■写真がおもしろくなってきた。

Painter作品から

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油絵、版画、コラージュ作品からミックスメディアまで

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花火芸術の窓

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    ■花火らしくない花火の作品

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「さまよい人」---「デジタル版画」展作品No.10

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.10
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「さまよい人」 Wanderings
・サイズと展示方法 W160cm X H220cm、デジテックス地にラテックスプリントし、タペストリー加工した。上部2ヶ所にS字金具を取付けワイアーで吊るし、下部2ヶ所をおもりで固定した。

・コメント デジタルアートX展(9/26/2011)出品作品を転用した。。
 人も魚も蝶も中空に漂っているような異空間を作った(作っているうちにイメージが湧いてきた。)。3DCG(Computer Graphics)で、どこまでも質感にこだわった作品。制作過程で、まだまだ、際限なく「思いがけない場面に遭遇する」楽しみがあると実感した。

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「そらの彼方」---「デジタル版画」展作品No.9

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.9
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「そらの彼方」 Beyond the Cosmos
・サイズと展示方法 W162cm X H224cm、キャンバス地にUV硬化プリントし、P100に貼りつけたものを2枚クリップとネジで固定して、上部2ヶ所をワイアーで吊るし、下部2ヶ所をおもりで固定した。

・コメント AsiaGraph2011入賞作品を大型作品に仕上げた。天王洲会場に展示すると、さらに大型化してみたくなった。
 「名前のない島」シリーズに連なる作品のアレンジ。島それぞれには固有の環境があり、島の守護神と動物、人類が生息してそれぞれの歴史を育んでいる、というような情景をイメージし、仮想の宇宙に浮かぶ島々の表情を多様に表現したいと考え、再構成した。

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「混迷の島」---「デジタル版画」展作品No.8

 昨日(11/25)、無事作品の搬出をすませた。結局、会期中は毎日天王洲の会場に足を運んだ。今後の作品制作や、作品の見せ方や、作品のプロモーションなどを考えて行く上で、いろいろと手応えがあった。この経験は、ぜひ次のステップに生かしたい。

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.8
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「混迷の島」 Troubled Island
・サイズと展示方法 W300cm X H300cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 仮想の宇宙の果てにある列島シリーズとして、そこに浮かぶ島のストーリーをいろいろと想像してきた。この「混迷の島」では、宇宙を遊泳する乗り物が島の推進力を司っていたギヤーにかみ込み、身動きが出来なくなっていた。経済も破たん寸前。一体、明るい未来があるのだろうか。否、明るい未来を作れるのは我々しかいない。

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個展情報が広告関係の業界誌HPに取り上げられた

 個展情報を取り上げていただいたのは、広告関係の業界誌(月刊)「サイン&ディスプレイ(Signs & Displays)」。編集者の方の取材の翌日(2011/11/18)にはHPの「編集ブログ」に下記の記事が掲載された。さらに、12/9発行の同誌12月号には、同じ内容で紹介記事を掲載していただくことになっている。このような機会を作っていただいた関係者に深く感謝したい。

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『小花 春夫氏 「デジタル版画」展』http://www.signs-d.ne.jp/editorより引用)
「・・・小花氏は“サイズへの挑戦”を続けており、出力手段として、溶剤インクジェットプリンターやUVプリンターに行き着いたとのことです。今回展示されている10作品のうち、8点が溶剤プリンターで遮光ターポリンに出力、2点はUVプリンターでカンヴァス等に出力しています。小花氏は「溶剤インクジェットプリンターは、アート作品を制作するのに十分なクオリティがある」と語っています。
 私自身、溶剤インクジェットプリンターの用途 = サイン・ディスプレイ、販促物 くらいしか考えられなかったので、ちょっとした衝撃を受けました。・・・」
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 「衝撃」と受け止めらていただいたのは、とてもうれしいことだ。今までは、大型のプリンター出力の用途として広告媒体がほとんどだった状況の中に、アート作品の大型プリントの出現が一石を投じたということかも知れない。


トップページへのリンクSigndisplay
(「サイン&ディスプレイ」ホームページ編集ブログ紹介記事から転載)

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「隙間から臨む世界」---「デジタル版画」展作品No.7

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.7
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「隙間から臨む世界」 View from high heels
・サイズと展示方法 W300cm X H300cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 通勤時間帯に行き交う足々。それらの先にあるのは「日常」か「非日常」か。希望が持てる明日であればいいのだが・・・。

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「日常に返る」---「デジタル版画」展作品No.6

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.6
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「日常に返る」 Stand to Usual Days
・サイズと展示方法 W300cm X H300cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 質感を組み合わせた人モデルを多数配置し、右半面を「動」、左半面を「静」として日常の情景を表現しようと考えた。「日常であること」を保てることがいかに幸せなことで、いかに維持し続けることが難しいのかと思う。

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「喜びに沸く」---「デジタル版画」展作品No.5

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.5
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「喜びに沸く」 Joyful Results
・サイズと展示方法 W300cm X H300cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 3m四方の巨大作品を会場に吊り下げて、はじめて大きな不安から解放された。少なくとも6、7mは引いて観ないと全体感を即座に感じ取ることが出来ない初めて経験するスケール感だった。
 3DCG上で生成した質感を人体が伸び上がるような造形に適用しダイナミックな躍動感を表現した。

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「失われた時」---「デジタル版画」展作品No.4

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.4
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「失われた時」 Lost Ages
・サイズと展示方法 W200cm X H400cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 3DCG上でのアナログ的な雰囲気の質感を大木のダイナミックな躍動感に適用した。大木の枝の動線に呼応するかのように古代魚を配置して、不思議な空間の雰囲気と躍動感を表現したいと思った。

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「想い出の里」---「デジタル版画」展作品No.3

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.3
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「想い出の里」 Nostalgic Islands
・サイズと展示方法 W200cm X H400cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 3DCG上でのアナログ的な雰囲気の質感を大木のダイナミックな躍動感に適用した。羽根の舞いを組み合わせることにより、木の躍動と羽根が舞う幻想世界の不思議な空間を感じさせる表現になった。夢の中で見た、こんこんと降りしきる雪の情景が、いつしか、羽根が飛び交うような情景の記憶に置き変わっていた。そんなことを考えながら、どう受け取っていただけるか、楽しみな作品に仕上がった。

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「未知の遭遇」---「デジタル版画」展作品No.2

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.2
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「未知の遭遇」 Toward New World
・サイズと展示方法 W200cm X H400cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 3DCG上でのアナログ的な雰囲気の質感を大木のダイナミックな躍動感に適用した。そして、さらにゴツゴツした太い幹の質感を重ね合わせて、重厚感と躍動感を強く表現したいと思った。作品を制作しながら、まさに未知の感覚の作品に遭遇したような感覚に襲われた。

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「見果てぬ夢」---「デジタル版画」展作品No.1

 順次、個展への出品作品を紹介したい。実際の作品の迫力とスケール感をお伝えできないのが残念だ。

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*「デジタル版画」展(個展)作品No.1
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「見果てぬ夢」 Impossible Dream
・サイズと展示方法 W200cm X H400cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 3DCG上でのアナログ的な雰囲気の質感を大木のダイナミックな躍動感に適用した。蝶の舞いを組み合わせることにより、木の躍動と幻想世界の奥行きを感じさせる情景を表現したいと思った。いつしか、夢の中で見たような情景の記憶を感じる作品に仕上がった。

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天王洲の個展があっという間に1週間経過した

 時間が経つのは早いものだ。興奮の内に、会期があっという間に1週間経過した。この調子で、あと2週間も過ぎ去ってしまうのだろうか。
 オープニング・パーティーには、20数名の方が集まった。ここまで来るのにいろいろとご支援いただいた方々、学校時代の友人、版画作家仲間らが集まってくれた。毎日、10数人の方が予告なしに会場を訪れてくれる。とてもありがたいものだ。作品の迫力とスケール感をもっともっと多くの方々に、会場で直に味わっていただきたいと思う。
 会場の写真を下記に挙げた。

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                  (一番下の写真は楠本 勉氏の撮影、提供による)

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個展の搬入と展示作業が無事完了した

 昨日(11/05)は、午前中から、午後4時までに作品10点の搬入と展示作業を無事完了した。一宮様をはじめ、展示作業を全面的に実施いただいた中川特殊鋼(株)の方々に深く感謝しなければいけない。
 窓側の垂れ幕作品(W2XH4m)を4点から3点に変更するなどのレイアウト変更をしたが、とてもバランスの良い満足度の高い展示が実現できた。早く、皆さんに会場で作品を観てもらいたいものだ。
 下に、ほぼ展示作業を完了した会場の写真を挙げる。会場シミュレーション写真と比較して見ていただきたい。

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明日(11/05)は、いよいよ搬入日

 泣いても笑っても(とは、大げさか?)、明日(11/05)は、いよいよ搬入日。朝の9時のタイミングに合わせて、自宅からの荷物の運搬搬入と、プリント工房からのプリント作品の運搬搬入を予定している。
 明日の実際の展示を前にして、折角、3DCGを使える環境にあるので、試しに展示風景をシミュレーションすることを思いついた。実際の作品の展示風景と後で比較してみるのも面白い。もっと早く試してみるんだった。でも、遅すぎることはなかろう。

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 上図は、会場のレイアウト図。 一目盛が0.5mに相当する。

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これで個展の準備が万端整った

 今日(11/02)、、作品8点(うち2点は両面印刷)のプリントのでき具合を確認するため、新木場のプリント工房に伺った。W2mXH4mについても、W3mXH3mについても今まで経験したことのない巨大サイズなので、実物を確認するまで不安でいっぱいだったのだが、発色具合や、暗部の階調などで十分な満足を得ることができ一安心した。これで、11/05の搬入日を迎えることが出来そうだ。
 その時の、現場の写真を下記に挙げる。作品の大きさと雰囲気を感じていただけるだろう。

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