hobana.cocolog-nifty.com > 3D-CGによるアート作品

仮想ビル群の光と影3
果物を配した3D静物画
デジタル・デイ展の作品「暗中模索」
最近のニュースに感じる「憂い」
「囚われ」のタイトルを思いついた
「見ざる言わざる」
デジタル9人展への出品作品「過去」
デジタル9人展への出品作品「現在」
デジタル9人展への出品作品「未来」
デジタル9人展への共同制作作品「未来を見つめる女」
納屋の中で何かが起ころうとしている
窓枠で起きたある事件
不思議な模様の創造の試み1
不思議な模様の創造の試み2
自転車の連鎖が見えるCGの世界
壁に立て掛けられた自転車
3Dでストライプの壁を作る
ストライプで作った壁に手の表情を加えた
網目の模様からのぞいて見える明日の世界
壁の中が騒がしい
不思議な文様の上に置かれたピラミッド
「お~い!どっちを見てるんだ?」
5人なら5つの形の希望がある
3D-CG表現の質感のこだわりに一応納得
「幻惑」
「岐路」
「いつか来た道」(デジタル版画)
「明日への期待」(デジタル版画)
いつか来た道(部分)
墨絵模様の向こうには別の世界が
コラージュの上には3Dトルソーが
コラージュと3Dで作った版画の世界「心象」
顔、顔、顔
3D-CGで作ったテクスタイル作品1
3D-CGで作ったテクスタイル作品2
言わざるが美徳
宇宙模様
ナスカへの旅路
一縷の望み
憩いのとき
風に舞う
憩(いこい)
宙(そら)
黙(もく)
舞(まい)
「凋落」
「瀬戸際」
「時の流れ」
混沌の中で
面白さの探索
立体格子模様
「セーフティー・ネット」
久しぶりに満足レベルの模様作品
ジャングルの向こうに何が見える
壁にあるバルコニー
「膨張」--動きを感じさせるコラージュ
レンガの壁に石壁が融合
崩れたベルリンの壁
落書きされた壁
古い石畳を作った
思い切った組み合わせ
波間に漂う
湧き上がる希望
政権交代前夜
変革への波動
目と口が見える抽象画
向こうにドームの屋根が見える抽象画
抽象表現主義的な世界を作った
顔を素材に新しい試み
黒い枠をつけた抽象画
新聞紙を切り貼りした抽象画
「偶然性の法則に基づいて配置されたコラージュ」
デジタル・アートの方向性の一つは
「興」
「没」
ハマ展への応募作品 『再登場』
ハマ展への応募作品 『瀬戸際』
「見えない真実」
「晴れない疑惑」
「覆われた真実」
「潜在意識」
「心の落書き」---第76回旺玄展出品作品候補
「潜在意識」---第76回旺玄展出品作品候補
「覆われた真実」---第76回旺玄展出品作品候補
「置き忘れた記憶」---第76回旺玄展出品作品候補
3D-CGから創造した頭部のパッチワーク
3D-CGから創造した頭部のパッチワーク2
3D-CGから制作したグラフィティー2
3D-CGから制作したグラフィティー1
3D-CGから創った質感作品
3D-CGから創った質感作品2
3D-CGから創った質感作品3
3D-CGから創った質感作品4--未来への架け橋
模様の発生器としての3DCGモデルの応用
「明日への架け橋」---あおもりトリエンナーレ出品作品
「名前のない島」---あおもりトリエンナーレ出品作品
「記憶のたまり場」---神奈川県展出品作品
「心の内の葛藤」---神奈川県展出品作品
「檻の外側」---DD展共通テーマ作品
動物の行進
「名前のない島々」(部分左)---DD展作品
「名前のない島々」(部分右)---DD展作品
発想の源
組み込まれた歯車
今後の可能性を秘めた質感表現
「名なし列島」---ピクセル2010展作品
「島の音(ね)I」---ピクセル2010展小品
「島の音(ね)II」---ピクセル2010展小品
島が廃墟になる
「休息」---悠美会展作品1
「受難」---悠美会展作品2
「発想」---悠美会展作品3
「変節」---悠美会展作品4
「流転」---ハマ展応募作品2
「怒れる島」---50神奈川旺玄展入選作品2
「名無し列島--動物編(部分2)」---デジタルアートX展
「名無し列島--動物編(部分1)」---デジタルアートX展
明日への飛躍
「ランナーの群像」
人物モデルの質感が想像を掻き立てる
女体モデルへの質感組合せの試み
年賀状に使った図案のご紹介
「躍動感の表現」
「受難列島」---50神奈川旺玄展入選作品1
「恍惚」---モミュでの個展作品No.1
「底なし沼」---モミュでの個展作品No.3
「眠りの中」---モミュでの個展作品No.2
「不滅」---モミュでの個展作品No.4
「置き忘れ」---モミュでの個展作品No.5
「創造過程」---モミュでの個展作品No.6
「列島の果て」---モミュでの個展作品No.7
「目覚めの時」---モミュでの個展作品No.8
「発想の素」---モミュでの個展作品No.9
「復活」---モミュでの個展作品No.10
「出来心」---モミュでの個展作品No.11
「祭りの前夜」---第77回旺玄展出品作品候補
「宙(そら)の彼方」---第77回旺玄展受賞作品
模様の発生器としてのガラス容器
「揺れる心の内」
模様の発生器としてのガラス容器2
「先を見つめる」
「新しい未来が見えるか」
女体モデルはアートの発生器
「足はものを言う」
足の動きの表情の追求
「この国はどこに向かっているのか」
「鑑賞する人々」
「二律背反」
「マシン・マン・インターフェイス」
「背中合わせ」
「時の流れ」
「パウル・クレーな人々」
「気にかかる足がある」
「写楽な人々」
「無意識下での思考」
「エルンストな人々」
「宙(そら)の彼方」--高知国際版画展入選作品
「会話」
手の表情が作品素材になる
多彩な表情と質感の追究
2800_20110621
「沈黙を守る人々」No.1
「懲りない人々」No.1
「沈黙を守る人々」No.2
「人生模様」
「懲りない人々」No.2
800_20110623
「祈る人々」No.1
「先を見つめる」―顔展(グループ企画展)への新作
「心が揺れる」―顔展(グループ企画展)への新作
「隙間からのぞく世界」-79回版画展(日本版画協会)入選作品
「祭り前夜の予感」-79回版画展(日本版画協会)応募作品
都会の賑わい-朝昼夕-デジタルデイ展作品
「少女像」---「3Dで2Dをつくる」
「少女像2」
「物憂げな日々」
「祈念する日々」
「未来への分岐点」
「勝利に湧く人々」
「祈念する日々2」
「さまよい人」
「さまよい人」---「デジタル版画」展作品No.10
「そらの彼方」--AsiaGraph2011優秀作品賞受賞作品
「既視感を覚える情景」
「失われた時」---ピクセル2011展作品
「見果てぬ夢」---「デジタル版画」展作品No.1
「想い出の里」---「デジタル版画」展作品No.3
「未知の遭遇」---「デジタル版画」展作品No.2
「失われた時」---「デジタル版画」展作品No.4
「隙間から臨む世界」---「デジタル版画」展作品No.7
「日常に返る」---「デジタル版画」展作品No.6
「混迷の島」---「デジタル版画」展作品No.8
「喜びに沸く」---「デジタル版画」展作品No.5
「そらの彼方」---「デジタル版画」展作品No.9
「日常に返る」(部分1)---質感の感動を忘れていた
「日常に返る」(部分2)---質感の感動を再び
「日常に返る」(部分3)---質感の感動を再び
「痩せぎすモデルのダンス」
「人の列が行き交う」(その1)
「人の列が行き交う」(その2)
「人の列が行き交う」(その3---テーマを考える)
「人の列が行き交う」(その3-1---動物編)
「沈黙は金か」
「俺たちに明日はあるか」
「街角で見かけたピエロ」
「心の模様」
「心の模様」(部分)
「扉の向こう側」
「卵の殻シェルター」
「扉の向こう側」(2)
未知の遭遇 Toward New World---作品No.2
想い出の里 Nostalgic Islands---作品No.3
失われた時 Lost Ages---作品No.4
見果てぬ夢  Impossible Dream---作品No.1
「扉の向こう側」(3)
「扉の狭間」---モミュ個展作品No.04
「内憂外患」---モミュ個展作品No11
「窓枠の思い」---モミュ個展作品No09
「止まった時計」---モミュ個展作品No06
「孤独感」---モミュ個展作品No03
「記憶の彼方」---モミュ個展作品No05
「殻シェルター」---モミュ個展作品No02
「街角のピエロ」---モミュ個展作品No10
「異空間」---モミュ個展作品No07
「閉ざされた時空」---モミュ個展作品No08
「俺たちの明日」---モミュ個展作品No.01
「アフリカ行進曲」---モミュ個展作品No12
「俺たちの明日」---51神奈川旺玄展入選作品1
「心の模様」---51神奈川旺玄展入選作品2

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「隙間から臨む世界」---「デジタル版画」展作品No.7

「隙間から臨む世界」---「デジタル版画」展作品No.7

「デジタル版画」展・天王洲セントラルタワー1Fアートホール

2011/11/04

*「デジタル版画」展(個展)作品No.7
□展覧会の名称: 今、そして、未来を見つめる 小花春夫「デジタル版画」展(個展)
Emerging Digital Art Works of Haruo OBANA   Now and Then
□展覧会の会期:2011年11月07日(月)~25日(金) 休館日:土、日、祝日
□開場時間:8:30~20:00(最終日17:00まで)
□場所:天王洲セントラルタワー1Fアートホール 東京都品川区東品川2-2-24 Tel: 03-5462-8811(代表)

・画題  「隙間から臨む世界」 View from high heels
・サイズと展示方法 W300cm X H300cm、遮光ターポリンに溶剤系プリントし、上下に金属パイプを取り付け、2ヶ所をワイアーで吊るした。

・コメント 通勤時間帯に行き交う足々。それらの先にあるのは「日常」か「非日常」か。希望が持てる明日であればいいのだが・・・。

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