6/5~6/16の12日間、南仏~パリの観光ツアー旅行に家内と参加した。この小旅行は、今後デジタル版画アーティストを本格的に目指す自分としては節目に位置付けたものだった。 昔、映画「太陽がいっぱい」かなにかで、南仏の港の憧れのシーンが今でも脳裏に焼きついており、一度は、じかに訪れてみたいものだと考えてきたのが、南仏に惹かれたきっかけだった。
 マルセイユの岸壁に立って、その感動、それも想定していたもの以上だった感動を、この1枚に表せたような気になった。
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